Gleam
1日2分でギガ単位の空き容量を。左にスワイプで削除、右で残す。
見つけるもの
- ほぼ同じ写真
- 連写や撮り直しをまとめます。最初は最も鮮明な1枚に丸印が付いています。ほかにも残したい写真をタップして、確認は1回だけです。
- ブレた写真
- iPhoneの中で測定します。ピンボケの写真だけでなく、動きによるブレも見つけます。
- スクリーンショット
- iPhoneの中で読み取ります。日付の過ぎた搭乗券、コード、チケットは専用のリストに入り、「すべて削除」で消せます。
- 大きいビデオ
- 50MBを超えるものすべて。削除するか、残すか、日付、場所、アルバムを保った小さいコピーに縮小できます。
- 重い写真
- Live Photosと48MPの写真。縮小しても静止画はそのままで、余分な重さだけを落とします。
写真はiPhoneの中にとどまります
GleamはAppleのオンデバイスフレームワークでライブラリを仕分けます。サーバーも、アカウントも、解析や広告のコードもないので、何かを送る先がそもそもありません。App Storeのプライバシーラベルは「データの収集なし」です。
無料、またはGleam+
無料
ウィジェット、連続記録、縮小を含むGleamのすべての機能を、週150枚まで。
Gleam+
週の上限なし。月額$4.99、または年額$24.99(3日間の無料トライアル付き)。いつでも解約できます。
米国の価格です。ほかの国のApp Storeでは現地の通貨で請求されます。
サポート
削除した写真はどこに行きますか?
「写真」アプリの「最近削除した項目」アルバムに入り、iOSが30日間保管します。Gleamが何かを完全に削除することはできません。元に戻すには、「写真」アプリを開き、「最近削除した項目」(「ユーティリティ」の下)に進んで「復旧」をタップします。
Gleamが確認なしに何かを削除することはありますか?
ありません。スワイプしても「空ける」をタップするまでは印が付くだけです。そのあとiOSが、そのまとまり全体について1回だけ確認します。「空ける」の前なら、どのスワイプも取り消せます。
「重複」リストが空なのはなぜですか?
Gleamは、はじめて開いたときにiPhoneの中でライブラリを確認します。ライブラリが大きいと数分かかり、Gleamを開いている間にリストが埋まっていきます。空のままなら、その種類の写真は見つからなかったということです。
縮小とは何ですか?
日付、位置情報、お気に入り、アルバムが同じ小さいコピーを保存し、元のファイルを「最近削除した項目」に移します。Gleamが縮小を提案するのは、コピーが40%以上小さくなるときだけで、結果がそうならなければ元のファイルを残します。
確認できる枚数がなくなったのはなぜですか?
無料版で確認できるのは週150枚までで、枚数は毎週リセットされます。スキップした写真は数えません。Gleam+なら上限はありません。
新しいiPhoneでGleam+を使うにはどうすればいいですか?
同じApple Accountでサインインし、Gleamの設定を開いて「購入を復元」をタップします。
Gleam+を解約するにはどうすればいいですか?
iPhoneの「設定」を開き、自分の名前、「サブスクリプション」、Gleamの順にタップします。更新日の24時間以上前に解約すれば、次の請求はありません。
ほかにご質問があれば、iOSのバージョンと、そのとき何をしていたかを添えてご連絡ください。
support@pupik.studio






